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さて、初記事。
小説のあとがき的な何か。

くすぐりの魔女

pixiv初投稿作品ですね、まどマギです。
そしていきなりdariaさんに絵を付けていただいた幸せな作品でもあります、本当に感謝。
ちなみに私はほむらさんが一番作品の中だと好きです。まどほむです。
あんだけ魔女いればくすぐりの魔女もいて良いと思うのになーと考えながら書いた作品。
勝手に足の裏弱点にしたけど、なんとなくほむらさんは足の裏弱いと可愛いよね。
続編書いて5人全部くすぐる事も一瞬考え、ネタが続く気しなくて断念。

そしてこの小説の続きとして考えていた小ネタ。
魔女はあまり関係ないがな!




巴マミが朝目覚めた時にはもう身体中を拘束されていた。
ベッドにX字に拘束されており、身動きは取れない。

「マミ、あなたには少し調教が必要なようね」

「暁美さん……? いったい何を……」

「巴マミ、あなたは序盤でマミったり、仲間である杏子を殺したり、
腕は確かなはずなのにあまりにも毎回役立たずだわ……」

「マ、マミる? それに私は仲間を殺したりなんて……」

「……えぇ、確かにこの時間ではまだあなたは何もしていないわ。
だからこそ戦力であるうちになんとかしないといけないのよ」

「この時間……? さっきから暁美さん、あなたは何を言ってるの?」

「理解する必要は無いわ。ただ、あなたの精神面をもっと鍛えれば
何か変わるんじゃないかと思ってね。頑張りなさい」

「いったい何を、っ、あぁぁああああはっははっはあっははははは!!」

「ふふ、どう? くすぐったいかしら。まだまだいくわよ」

「なんでっ!? なんでくすぐっ……っはははははははっははははは!!
脇はだめぇへへへっへへへへへへへへへ!!」」

「あなたのためよ。少なくとも私はとても鍛えられたわ。壊れかけたけどね」

「ひゃぁはははははははははっはは!! だめぇ~~~~っっははあははははははは!!
もうやめてへっへへへへへっへへ!!」

「辛いでしょ? これに耐え切った時こそ、巴マミ。
あなたは信頼できる魔法少女に、なれば良いんだけど……」

「わけがわからないわよぉ!! いやっっははははははははははは!!」



……みたいな。推古も何もせずに30分もかけてないのを上げる、
これはブログだからこそ出来ますね。
こんな感じで書きたいことをグダグダ書きながらミニSSも入れたりしていこうかなと思います。
時間があればね! 最近はフルブばかりでな……
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コメント - 1

-  2014, 02. 09 (Sun) 08:02

楽しみです
これからも頑張ってください

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